DMM microSIMからnanoSIMへの変更

このスマホの更新計画に伴ってSIMサイズの変更も
必要になってくる事が判明。
microSIMでも十分に小さいのに
これでもかと言うくらい小さいnanoSIMサイズ。
6年と言う年月で随分小型化したのね・・・(^-^;
もう指先でつまむのもやっとのサイズだね。

私のスマホ使用環境では不通になる期間が出来るのは
非常に不都合でありましてSIMサイズ変更ではなく
追加SIMと言うかたちでnanoSIMを注文しなくては
なりません。
早々に私が契約しているDMM mobile様に連絡。
幸いにもDMMにはシェアで3枚のSIMが発行できる
プランがあるようです。
これだと思いメールにて追加SIMを注文・・・
このタイミングに合わせて新スマホも
Amazonで注文ね。
スマホ本体は2日程度で届いたのですが
注文したSIMがいつまで待っても届かない?
あれ???
もしかして注文できてなかった?
まあ、そのうち届くでしょう・・・
くらいに思ってました。
???注文してから一ヶ月が過ぎ・・・???
もう一度メールにて問い合わせてみる・・・
返信無???
4日後もう一度メールにて問い合わせてみる・・・
結局未だに連絡無・・・(-_-メ)

「はっ」
その時私は気付きました!
これは完全に無視されていると!
以下に理由を記しましょう。
あくまでも推測ではありますが(-_-;)

私が契約しているプランは
1GBのデータ専用契約
分かりますか?
最低の契約です。
毎月¥600円程度の支払い。
こんな客
100人いても¥60000円!
経費も出ない(*´Д`)
こんなの会社が儲かる訳がない!
損して得取れなんて言いますが
こんな顧客増やしてどうする?
売上圧迫するだけ。
おまけにシェアで複数枚のSIM発行?
ますます赤字だね。
でもDMMも他社に顧客を取られる
訳にもいかない・・・
お得な宣伝も必要不可欠・・・
半ば嘘でもいいじゃない?
格安電話会社も生き残りに必死なのでしょうか?
私もDMMを責めたりはしません。
まぁ、いいでしょう・・・
その代わりこのSIMは切断して
nanoSIMに改造させていただきます。
切断に失敗しても近所の電気店で他社のSIMを買えば
不通期間無でなんとかなるでしょう。

それでは切断作業に取り掛かりましょうか。
切断方法ですが
最近はSIMカッターと言われるものが
販売されていますが
失敗例もたくさん報告されています。
やはり失敗の原因はSIM本体内部の
ICチップの切断?
もしくは
リード線の切断?
思い切って切断もいいですが
これも賭けですね。

私は少々時間がかかっても
ゆっくりとカッターで切断しました。

これがDMMのSIMですね。
サイズはmicroSIM
本体はdocomo製です。

このSIMを厚目のボール紙にテープで貼り付け
仕上がり寸法と仮切断寸法を記入しました。

後はホルダー内部の寸法を確認しながら
ゆっくりとサイズ合わせを
施しました。
結果はバッチリですね。
うまく認識してくれました。
最初からこうしていれば
良かったのかな?

ちなみに
今回購入した新スマホなのですが
いろいろと悪い噂の絶えない
HUAWEI P20 lite
なのです。
使用レポートは
次回にでも・・・

【 DMM様へ 】
今回、契約違反は承知で
改造を施しましたが
このような経緯を
分かってね(^-^;
もうお互い好きに
やろうじゃ
ないですか?
ねぇDMMさん・・・

ken-lab

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