お久しぶり

お~お久しぶり
二か月以上さぼっていました。
気が付けばもういつ雪が降っても
おかしくない時期になっていたね。

そう言や・・・
アンプ修理も誓いを立てて
もうすぐ一年になるね 。
あ~やっぱりやる気の
問題やったね・・・
自分で言い聞かせた
つもりだったのにね。

正直、最近インスタで
遊んでいたのです。
『いいね』付けるのに
一生懸命でついつい
ブログ更新さぼって
しまいました。

やっぱり両立できないね(^^;

鉄フライパンでチャーハン

古いアルミ鍋の焦げ付きが酷く
思い切って鉄のフライパンを
買ってみました。


自宅のコンロでは空焼きできそうにないので
工場のアセチレンバーナーで空焼きしました。
火炎が高温のため1~2分程度で完了です!


早々に自宅でチャーハンですね。
シンプルに卵チャーハン・・・
高温調理が出来てご飯もパラパラで
結構美味しかったね。
この鍋はいい相棒になりそうです・・・(^^ゞ

初秋の候

例年ならまだまだ猛暑つづきな時期なのに
今年は暦どうりの初秋の候だね。
こうなると真夏の気候には戻れないね・・・
喉元過ぎれば「暑さ」を忘れる?
なんか違うね・・・
暑さ忘れて陰忘る・・・これね!


どうでしょうか?うろこ雲ね
すっかり秋の雲です・・・
仕事からの帰り道
あまりにきれいな青空だったので
パシャリとね。

この夏、10年ぶりのバイク通勤復活なのですが
四輪車では気の付かなかった物や景色が
良く見えて来るのに気付くね。


このバイクの走行距離もとうとう
3万キロを超えました。
チェン交換くらい必要かな?
帰りにガソリン入れました。
満タンで3.5ℓ!(^^ゞ
一週間の通勤でコンビニ弁当
一つ分!!!
なんて経済的なのか?(^^ゞ
これじゃガソリンスタンドが
傾くわ (^-^;

奥永源寺 君ヶ畑

ここまで来るとさすがに実感するね
『東近江市も広いね~』って・・・

10年ぶりに復活したカブを転がしたくて
やって来ました君ヶ畑(((^^;)
何故か街中より山間部が好み?


木地師の里 君ヶ畑・・・
東近江市で一番の山間部
明治~昭和初期頃までは
木の器作りも盛んだったのでしょうか?
また、君ヶ畑には有名化粧品会社の植物研究所もあり
自然豊かな場所ですね。


今回も林道 御池線手前でUターン
未舗装道路を転がしたい・・・
もう少し自由時間があれば・・・(涙)


途中、日本コバの看板を発見!
恥ずかしながら
お酒の名前で覚えた日本コバ(^^;
以前にこのブログにも書いた
日本コバの由来・・・
『 木地師の木場が転んでコバとなる 』
あ~勉強になるね~日本コバ~


帰り道 蛭谷の木地師資料館前にて記念撮影
資料館を見たのかって?( `ー´)ノ
いいえ・・・
お金が無かったのではなく
時間が無かったのです・・・(^^♪
お~お許しください<m(__)m>

そんな訳で、今回も3時間程度の
プチ ツーリングでした。

新芽の親離れ

マザーリーフから親離れをした新芽!

どうなってゆくのかと観察しだして数か月
育った新芽がマザーリーフから親離れ・・・(^^ゞ

最近マザーリーフの色が褪せて来たな?
なんて思っていると
とうとう親離れしているではありませんか。
もうこれ以上水だけでは育たない感じがしたので

植木鉢に植え替えてみました。

これって第二幕の始まり?

最近は
親離れできない子
子離れできない親
いろいろと問題があるようですが
このマザーリーフは立派に
二人の子供を育て上げたって事ね
かぁちゃんお疲れ様(^^ゞ

これからどうなってゆくのでしょうか?
最初の説明書には1Mくらいになる・・・
とありましたが
これからどうしょうか?
思案中・・・

10年ぶりのカブ

先月よりこそこそとカブの修理を進めていました。
このカブは2001年に再登録後6年間乗って2007年より
ナンバープレートを付けたまま自宅待機状態でした。
先日無事に修理完了!本日 自賠責保険の再契約を
早々に済ませプチツーリングを楽しんできました。
※農協のお姉ちゃん契約を急がしてゴメンね・・・
早くカブに乗りたかったから・・・(^^ゞ

これはいかがでしょうか?
こんなの見た事ないでしょう・・・
自賠責保険契約済シールの専用ブラケットです。
もちろんステンレス304(^^ゞ

行先は心に決めていた旧道石榑峠だったのですが
出発時間が遅く新石榑トンネル手前で断念!

帰りはフラフラと寄り道しながら・・・

2時間程度のプチツーリングでした。
このカブに乗るのも10年ぶり!
自宅の車庫にほったらかして
結構サビサビだったのですが
何とか復活して良かったね。
これだけ乗ってもガソリンは1ℓ程度!
私が途中の休憩で飲んだジュースが¥140
っと言う事は・・・私の方が燃費が悪い
笑っちゃうね(^o^)丿

次回はきっと旧道石榑峠を走破してやる!
でも道があるのかな?
ちょっと心配?

ピアノと敷居

十数年前に購入したピアノを
移動することになりました。
最初は簡単に思っていたのですが
これが結構重くて大変だったのです。
購入した時には、運送業者の方が
二人で運び入れたのを覚えていますが
車輪がついているので転がせば簡単・・・って
安易に考えていました。
これが結構重くて・・・
私の力では片側すら持ち上がらない・・・
一体何キロあるの?
調べてみました。242Kg!
うっそ~めっちゃ重いやん!
10年以上同じ所に「 鎮座まします 」ピアノ様(^^)/
本当に動かせるのか?
心配になってきました。
「あっ!そうだ!」
外せる物を外してちょっとでも軽くして・・・
前面の化粧板を撤去、これで20Kg程度軽量化に成功?
移動距離にして10M程度・・・


問題はこの敷居でした。
どうしても越えられない!
「この家は敷居が高い」なんていいますが
我家は本当に敷居が高いのです。
決して分相応に敷居が高いのでは無く
ただ越えるのに躊躇してしまうくらいに
敷居が高いのです・・・( `ー´)ノ
この家はなんでバリアフリーと違うんや!
もういやになってきました( ノД`)シクシク…
仕方なく鉄板でスロープを製作。
この為だけの使い捨て機材?


このスロープのお陰で
なんとか敷居を越えられましたが
もう腰痛の出る一歩手前よ

ようやく仮置き完了でした。
それにしも、あの時の運送業者の方・・・
二人で担いで玄関から搬入したのには
今頃になって脱帽ものですm(__)m
あの時は軽かったのでしょうか???(^^;

今となっては、このピアノ
誰が弾くの?
私がピアノ教室に?
Good idea?

有線放送電話

実家のスレート倉庫屋根裏の梁に
黒電話機発見!

こんなところに
なぜ?

早々に梁から降ろしてみました。
埃で真っ白・・・(^^♪

軽く掃除をして
型番を見ようと
裏返してみました。
???
なんじゃこれ?
600型だと思ったのに・・・
何かが違う
音量ボリュームらしき物も
付いています。
???
ベルの音がうるさいのか
テープまで貼って・・・

表面です。
この赤いボタンも
なんじゃこれ?
2171なんて言う
電話番号なんて
聞いたこともない。

内部は???
ベルとスピーカー???
ん~?
「あっ!」

これを見て思い出しました!
以前、実家にあった有線です。
市内の行事や出来事など
聞きたくも無いのに
勝手にガンガン鳴ってくる( `ー´)ノ
お騒がせ電話機!
どうりで裏面にテープが貼ってある
訳ですね。
うん うん・・・
妙に納得(^-^;

本当にすっかり
存在を忘れておりました。
じゃこの2171の番号も
当時の有線番号だったのね。

恥ずかしながら
私も年末のレコード大賞番組の
有線放送大賞を
この有線電話と勘違いしていたのを
思い出しました(^^♪
「この有線って有名なんやな~って・・・」
ちがう・ちがう!
それ、違いますから・・・残念(/´△`\)

今頃ネットで調べてみました。
以前農協などの地域団体によって
設置された固定電話兼放送設備
だそうです。
月額一定料金で加入者相互間の
通話は無料だったようです。

現在でも私の地域には
ケーブルテレビがあり
当時とよく似た
放送も連日勝手に鳴っていて
「あ~田舎なんだな~って」
安心してしまいました(^^♪

英霊と旭日旗

実家の古いタンスを整理していると
何これ?
この紅白の布地は?
広げてみると
なんと旭日旗ではありませんか!
それと勲章らしきもの・・・



この旭日旗ですが少々薄汚れていて
何度も使用された感じがするね。
戦時中にも掲げたのか?
また、朱色染料の滲み具合から
手作りのようですね。

これらの勲章も戦後に政府から
授与されたものなのでしょうか?
実家にも二人の戦死者がおりますので
同じ勲章が二つあるのもうなずけます。
享年22歳と18歳・・・
バンザイだけで見送られ
散ってしまった二人・・・
共に所属は海軍だったそうです。

『大日本帝国に命を捧げた英霊』

何気に写真に納めましたが
気持ちは複雑です・・・

昨今この旭日旗に物言いを
つける輩がいるそうで
本当に情けない。
情けないと言ったら
政府の対応も情けない。
せいぜい「遺憾の意」程度
それにしてもあの隣・・・

「はっ!これは危ない」
うっかり毒突いてしまいました。
このブログが本末転倒してしまう
ところでした。(^^ゞ
危ないあぶない・・・

この辺でもう一度
日章旗を愛し
旭日旗に敬意を払いたいものです。
この旭日旗はタンスに片づけず
掲げる予定です。
勲章と『 供 』に・・・
日本人ですから・・・(^^)/

Googleマップの「ストリートビュー」

信号待ちの時
ストリートビュー撮影車に出会った・・・
とっさにこちらからも撮影しようと
カメラを用意した・・・

しかし・・・
ちょっと待てよ・・・
こちらから撮影している現場を
世界中の人が見ている?

こんな事情が脳裏をよぎった瞬間
だめだこりゃ~

へたれだね~ (^^ゞ

街なら良く見かける撮影車でしょうけど
こんな田舎道で出会うとは
天然記念物の西表山猫に出会うより
確率低いか・・・

まぁ時々チェックしてみましょ
私が写ってるか・・・
なんてね(^^ゞ